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市販の無添加石鹸に農薬が残留する理由


 そもそも無添加石鹸とは、製造中に添加物を入れない(又は特定の添加物を入れない)製法の石鹸ということです。多くの無添加石鹸は農薬を空中散布して栽培した植物原料のオイルで製造することが一般的であり、原料がオーガニック等でない限り、既に原料の段階で農薬が入っているということになります。そのため、無添加石鹸で農薬アレルギー反応が出ることが少なくありません。現在、アレルギーとは無縁の方でも、普段からアレルゲンの蓄積を避けなければアレルギーはある日突然に発症する可能性があるといわれています。


 

 

 

農薬の空中散布

農薬漬けの原料からオイルを搾ると・・・

オイルにも栽培時の農薬が残留

最終的に石鹸に農薬がそのまま
持ち越される


 又、アトピー患者の約6割が農薬に感作されており、市販される無添加石鹸のほとんどが反応を起こすというデータがあります。尤も全ての石鹸に全ての患者が反応するのではなく、ある患者に使える石鹸の割合が約50%で、それ以外の石鹸には反応するというものです。写真※1は毎日の家事や洗濯で農薬に感作された主婦の手です。


写真※1


 

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